天使系美少年ウエンツ瑛士のカレンダーで素敵な1年を過ごしませんか
2008 年 11 月 13 日 木曜日小池徹平と並んで、2008年度版男性タレントカレンダー人気ランキングの中でもTOPクラスの中に入っているWatのメンバーであるウエンツ瑛士。
彼も今、多方面において大活躍中で、ノリにノッているタレントの一人です。
カレンダーの表紙の草むらにしゃがんでこちらをジッと見つめているウエンツ瑛士の白くて整った顔立ちは、つい見とれてしまい、ウエンツ瑛士の世界に引き込まれること間違いないでしょう。
とても笑いの頂点を目指している人とは思えない雰囲気です!
「ウエンツ瑛士 2008年カレンダー」
サイズは75.3cm×51.3cmで、枚数は8枚です。
ウエンツ瑛士のまっすぐで澄んだ目は見る人全てを虜にしてしまうこと間違いなしです。
まだ彼についてあまり知らない人の為に、またカレンダーを買おうか迷っている人の為にウエンツ瑛士について少し紹介したいと思います。
本名はWents Eijiで、1985年10月8日生まれの東京都三鷹市出身です。
父親やドイツ系アメリカ人で、母親は日本人であるハーフ(ミックス)です。
瞳の色はヘーゼルで、外国人のようなきれいな目をしていますが、日本育ちで日本語一筋であるため英語は話せません。
西洋的な容姿にコンプレックスを感じているそうですが、「英語が話せないハーフ」とよく笑いのネタにされており、自身もそれを逆手にとって笑いをとり、おいしいと感じているようです。
「笑い」に対して貪欲で、笑いとしゃべりが大好きなウエンツ瑛士ですが、小池徹平や彼をよく知る関係者は「シャイでまじめ」とも言っています。
1989年にモデルデビューし、天使系美少年とも言われていました。
1994~1995年はNHKの子ども番組「天才てれびくん」「天才てれびくんワイド」にレギュラー出演したり、劇団四季ミュージカル「美女と野獣」のチップ役で役者デビューをしたり、NHK紅白歌合戦で森高千里や西田ひかるのバックダンサーとして出演したりと多忙な少年期を送っていました。
2000年に「天才てれびくん」を卒業し、芸能界も一度引退しますが、2001年にまた芸能界に復帰しました。
2002年にNHK大河ドラマ「利休とまつ」で森蘭丸役を演じますが、この頃からバラエティー番組にも顔を出すようになりました。
そしてこの年にシンガーソングライターデュオ「Wat」を小池徹平と結成し、路上ライブからスタートし始めました。
2004年にインディーズCDデビューし、バラエティー番組でも初のメイン司会を務めることになりました。
2005年にシングル「僕のキモチ」でメジャーデビューし、NHK紅白歌合戦にもメジャーデビュー2ケ月という史上最短記録で出場を果たしました。
2006年にメインレギュラーとして「あいのり」「ポンキッキ」などの人気番組にも抜擢され、さらにはフランスの高級ファッション誌「Jalouse」の中にも登場しています。
2007年に映画「キャプテントキオ」や「ゲゲゲの鬼太郎」で主演という大役を果たし、プロ野球・パ・リーグ開幕戦「西武VS楽天」の始球式も務め、そして今に至ります。
天使系美少年といわれ、幼少の頃から大忙しだったウエンツ瑛士ですが、お笑いが大好きでお高くとまることもなく、人に媚びることもない明るく誠実な性格で、交友関係も広く、容姿だけでなく中身も優れた人物です。
老若男女に好かれている理由がよくわかります。
そんなウエンツ瑛士のきれいでまっすぐな瞳に見つめられながら、1年を過ごしてみませんか?
カレンダーのページをめくるのがもったいない気がするくらい素敵なカレンダーに仕上がっています。